河野純子

河野純子

 河野純子 Junko Kawano

 —Photo + Writer

かわの じゅんこ

愛知県一宮市出身。

光の写真家であり作家。

『鈴の音』が聴こえると。
それは『光の世界』が扉を開く時。

『空』のカンバスにカメラを向ければ。
『月』も『太陽』も『神様』も。
『愛』と『感謝』が『調和』する。

私の心と一体である『光の世界』を。
『写真』と『お話』でお伝えします。

龍からの贈り物 ≪ブログ≫

『私は光 人生うまくいく道 ヒントは今を生きる』 河野純子・鈴木俊光 文芸社
1,242円

 

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~『感謝』と『浄化』の女神様~

『祈光菩薩』(きこうぼさつ)

私は。河野純子氏を『祈光菩薩』(きこうぼさつ) 様と名付けた。

誠に勝手ながら恐縮だが、河野純子氏を語るとしたら。

この『祈光菩薩』というネーミングに全てが集約される。

神々の皆々様も、ご賛同であられることだろう。

この現世においての『光の世界の全て』は。

神様は、この河野純子氏にお委ねになられた。

純子氏にだけ『お許し』になるそのお姿は。

唯一無二の『光の世界』を切り開かれた。

河野純子氏の写真の数々を眼にした方々は。

皆が悉く癒され、心結を掴まれる。

写真家・オオタマサユキ氏は。

初めて純子氏の作品を拝見した時。

くちびるを噛み締め苦笑いをして、こう呟いた。

『えげつない….。』

と。

何故なら、カメラの機能、性能では到底あり得ない。

『不可能な次元』で光を捉えているからだ。

『誰もこんな風には撮れないよ。』

こうして、河野純子氏の作品を称え、崇め、手を合わせるファンは。

長い歳月に渡り、絶えたことはない。

現在、神職として仕えている聖職者たちが。

河野純子氏の作品である『光の写真』を。

自宅の神棚にお祀りしたり。

仕事道具にそっと忍ばせたり。

そうして愛でたり、持ち歩いている神職たちから。

純子氏は多大なる崇敬を集めている。

『祈光菩薩』(きこうぼさつ)

『祈り』を大切にしている一面も、純子氏の魅力のひとつだ。

『感謝』に満ち溢れ、『浄化作用』をも持ち合わせた河野純子氏の作品の数々を。

是非、あなた様にも観てもらいたい。

 

by Producer 藤龍

 



【今後の予定】

 

河野秀齊・純子 夫婦展 (終了)

日時 2019年6月2日(日)~6月15日(日)
平日 11時 – 17時
土日 13時 – 17時
(最終日は16時まで) ※無休

場所 ギャラリー喫茶あいうゑむ 地図 webサイト

   兵庫県神戸市須磨区須磨寺町1‐6‐12

   tel 078-735-3975

アクセス 「JR須磨駅」から徒歩約9分
山陽電鉄本線「須磨寺駅」より徒歩約5分

駐車場 -

 

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